映画

ヒーローの条件とはなんなのか、DCシリーズのコミカルヒーロー「SHAZAM!」(ネタバレ有)

現在公開中の超話題作!!「アヴェンジャーズ/エンドゲーム」と見せかけて、同じくヒーロー映画の「SHAZAM!」を見てきました。 ヒーロー映画はヒーローが魅力的にかっこよくとられていなければいけない!そんな古い持論から見るこの映画、果たしてどのように映ったのでしょうか… 読んで見てください!!
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子供から大人へ、無名の新人女優から伝説の女優へ。オードリー・ヘプバーンがまぶしい「ローマの休日」

名作「ローマの休日」について書いてみました。 その当時の世界情勢や普遍的なラブストーリーの裏にあるメッセージなど、いつもより注意深く見てみましたので是非読んでやってください
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空っぽのアメリカンニューシネマ「明日に処刑を」。スコセッシがだしたアメリカンニューシネマへの一つの答え

巨匠マーティン・スコセッシの若き日のアメリカンニューシネマ。 直球のアメリカンニューシネマのように見えてあまりにもアナーキズムがかっこよく撮れていないがために、色々といらん想像を巡らすはめになりました。
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時代に取り残された二人の男を悲しくも優しく包む西部劇「明日に向かって撃て!」

1969年公開の「明日に向かって撃て!」を観ました。新作映画のことをいくつか書いていましたが、時には名画と言われるものも見ています。しかし名画と言われる作品を見るときは、なんとなく我慢タイムと思ってしまう部分が未だにあるのですが、今回はさ...

藤原ヒロシってなんなん-ずば抜けた“目利き”になろう「Personal Effects 09」-

昔から存在は知っているけど何をしている人かは意外と知らない、それが「藤原ヒロシ」 そんな彼の愛用する至極のアイテムを集めた本「Personal Effects 09」を買って思ったこと。
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「インポッシブル・アーキテクチャー」に見た巨匠たちの夢の跡

埼玉県立美術館で開催されていた「インポッシブル・アーキテクチャー」を見に行ってなぜだか泣きそうになったことを書きました。
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平成最後の顔芸合戦「七つの会議という珍獣オールスター映画

「半沢直樹」、「下町ロケット」の福沢克雄監督が送る珍獣猛獣大暴れの顔芸エンターテインメント「七つの会議」のレビューです。 一人一人の役者の味がコクになり思わず唸ってしまう。そんか感じのこと書いてます。
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「クリード 炎の宿敵」映画評 後編。勝って伝説になった男、負けて全てを失った男

前回途中で力尽きた「クリード 炎の宿敵」レビューの後編です。 熱く綴っています。見てやってください。
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「クリード 炎の宿敵」映画評 前編。記念すべき一発目、心にズシンと響く魂の殴り合い

初ブログです。 「クリード 炎の宿敵」について書いています。前シリーズのロッキーに関しても書いていますので、ロッキーシリーズをまだ見たことがない人にもおすすめです。
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はじめまして

はじめまして、ブログをはじめさせていただきました。 映画をメインに音楽や、デザイン、アートなど様々な事に関して発信していきたいと思っております。 お時間あるときに見てやってください。